【ヨガの種類】ヨガに違いはあるの?自分に合うヨガを見つけよう!

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現在、ヨガはダイエットや健康維持のためのエクササイズとして大変人気です。

 

ヨガをやってみたい!と思っていても、どんな種類のヨガがあるのか、どれくらの強度なのか分からずに「自分にできるかな?」と不安で、足が遠のいてしまうことってありませんか?

また、ヨガレッスンに通ってみたものの、「自分にはキツすぎた」、「なんか自分には物足りない」、「思ってたヨガと違ってた」とか、ありますよね。

 

実はヨガにはたくさんの種類や流派があるんです!

そこで、今回は、【ヨガの種類】ヨガに違いはあるの?自分に合うヨガを見つけよう!について記事を書きたいと思います。

 

ぜひ、ヨガの種類を知って、ご自分にあったヨガを見つけ、ヨガの最高の気持ちよさと効果を体感していただけたらと思います。

では、さっそくいきましょう。

 

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ヨガにはどんな種類があるの?違いは?

現在のヨガには、さまざまな流派があります。

だからといって、決して一つの流派にこだわらなくても大丈夫です。

 

なぜなら、ヨガの根源はどれも一緒だからです。

自分の体が求めているヨガをその都度行っていくことも一つの方法ですし、また一つの流派をとことん自分で味わい極めていくのも楽しいかも知れません。

 

自分に合うヨガで気持ちよく行うことが一番効果的に行える方法です。

 

では、ヨガの種類と違いを見ていきましょう。

 

 

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「ヨガの種類」と「違い」は?

古典的なヨガ

ジュニヤーナヨガ(哲学的)

ジュニヤーナヨガは、他の流派のヨガとは異なり、アーサナ(ポーズ)を重要視していないため、ポーズは行いません

 

哲学的な思想によって瞑想するヨガです。

神聖なるエネルギーを持つ真言「マントラ(文字・言葉)」を使いながらを使って瞑想を行います。

 

「自分はなぜ生まれてきたのか?」「どんな使命があるのか?」「なぜ自分はこのように考えるのか?」など瞑想して自分自身とひたすら向き合うヨガです。

 

このヨガは、本来のヨガを追求していくものになります。

よって上級者向けになります。

 

 

カルマヨガ(論理的)

カルマヨガの「カルマ」はサンスクリット語で「行動・行為」のことを意味します。

カルマは、「すべての行動・行為は、身体的や精神的な行動・行為がもちらした結果である」との教えがあります。

 

人は、行動・行為の積み重ねで、その人自身の性格も変わります。周りの人間関係も変わってきます。

よって、今をどう生きるかが大切だということです。

 

今の世の中は、正しい行動・行為をしていても実際評価されないことがあったり、評価されるどころか否定されることもありうる世の中です。

ですが、カルマヨガは、他人の評価を気にして行動・行為をするのではなく、自分が心底正しいと思い、奉仕の気持ちで行動・行為をしながら生きるということです。

 

他人がどう評価しようと関係ありません。全て自分が決めて自分で正しいと思う行為を積み重ねていくのがカルマヨガです。

よって、カルマヨガは、「行動のヨガ」とも言われています。

 

正しい行動・行為は、内なる神(自分の中にある神)はよく分かってくれています。

人にウソをついたり、物を盗んだりなどの行動・行為も全て内なる神が知っている。

 

内なる神は全てを知り、ごまかせません。

そして、行動・行為の結果を求めない・放棄することがカルマヨガです。

 

カルマヨガは生き方を学ぶと捉えた方が良いでしょう。

 

 

バクティヨガ(宗教的)

 

バクティヨガの「バクティ」とは、サンスクリット語で「信愛」「絶対的な愛」を意味し、バクティヨガは、「信愛のヨガ」と呼ばれることもあります。


バクティヨガは、神やグル(導師)に対して献身的に信仰するといった信愛のヨガです。

「神やグル(導師)に対し、献身的に信仰する」と聞くと、宗教色が強い感じがします。

 

しかし、バクティヨガの流れるようなアーサナは、とても美しく、そして温かく、まさ愛情を感じるような動きです。時には、神聖な舞踊のようにも見えて魅了されます。

 

 

ラージャヨガ(心理的)

ラージャヨガの「ラージャ」とは、サンスクリット語で「王」を意味しています。

よって、ラージャヨガは、「ヨガの中の王」と呼ばれ、瞑想するヨガです。

 

ヨガの基本概念は、「心の働き制御」することです。

自分の心をコントロールする方法として、ラージャヨガがあります。

 

ヨージャヨガで瞑想し、自分の心をコントロールできるようにしていきます。

ラージャヨガの取り組み方は、教典「ヨーガ・スートラ」に記されており、八段階の修行法(アシュタンガヨガのヨガの八支則)に基づいて行われます。

 

ヨガの八支則(アシュタンガヨガ)とは?
  1. ヤマ:禁戒(禁止されている事項) : 暴力・殺生・嘘・窃盗・欲
  2. ニヤマ:勧戒(日常生活で実践すべき行い) :清浄・満足・自制・向上心・信仰
  3. アーサナ:坐法(瞑想を深めるための坐法)・・・体を鍛錬し、長時間の瞑想に耐えれる状態をつくる。アーサナは安定し、快適であることが理想的。
  4. プラーナヤーマ:呼吸法・調気法 (瞑想を深めるための呼吸法)・・・体内の見えないエネルギーを調整する。
  5. プラティヤハーラ:感覚の制御(外側に向いている五感を内側に集中させ、内的感覚を高める)・・・何が起こってもブレない自分をつくるための精神鍛練となる。
  6. ダーラナ:集中・精神(意識を一点に集中させる)・・・心が集中するほど、感覚が閉じ周りのものが気にならなくなる。
  7. ディアナ:瞑想(無我の境地)・・・意識が積極的な努力なしに、自己と他の区別の意識が無く、常に落ち着きのある状態。雑念から解放された状態。
  8. サマーディ:三昧・超意識・悟り(欲望・執着・煩悩からの解放)・・・ヨガの最終目標である。瞑想がより深まり、集中している対象との一体感を感じ、瞑想状態をかなり長時間維持できるようになっている。心の平静を保ち精神的に最高の至福を味わえる。

 

以上のような段階的な教えに基づいて、ラージャヨガを実践していきます。

瞑想によって、自分と向き合うヨガです。

 

よって、これもヨガを本格的に学びたい、ヨガを追求したい人、上級者向けになります。

 

 

マントラヨガ(呪法的)

マントラヨガは、真言「マントラ」を声に出して音やフレーズを唱えるヨガです。

マントラには神聖なるエネルギーがあり、マントラを唱えることで、マントラの音やハイブレーション・波動によって、体と魂が浄化されます。

 

集中力がつく、心身のバランスが養われます。

すでにヨガを始めていて、マントラを聞いたことが無い人は、是非この感覚を一度は味わっていただきたいと思います。

 

音のバイブレーションを味わいながら、心身を浄化させたい人、集中したい人にオススメです。

 

 

ハタヨガ(肉体的)

ハタヨガの「hatha(ハタ)」とは、サンスクリット語で「ha(ハ)」=太陽、「tha(タ)」=月を意味し、「ハタ」は、「太陽と月」、「陰と陽」を表しています。

ハタヨガは、動きのあるヨガ流派として元祖のヨガとなります。

 

アーサナ(ポーズ)とプラーナヤーマ(呼吸法)を中心に行っていきます。

 

連続ポーズのヨガよりも、一つのアーサナ(ポーズ)にかける時間が長く、丁寧に行うことができます。

比較的優しいポーズも多く、運動量も多くないため、初心者でも取り組みやすいヨガです。

 

 

ハタヨガの流派 (動きのあるヨガ)

アシュタンガヨガ

アシュタンガとは、ヨガの根本経典である「ヨーガスートラ」の八支則(8段階の行法)を基に、「8本の枝」の意味を持っています。

呼吸と動きを合わせながら、太陽礼拝など連続的にポーズを行っていきます

 

難易度の高いポーズも含まれており、体をパワフルに動かしてたくさん汗をかきたい方にオススメです。

 

 

パワーヨガ

パワーヨガは、呼吸と動きを合わせながら連続的に行うアシュタンガヨガをベースに、アメリカで生まれた現代的なヨガです。

欧米のフィットネス理論を基に、ボディメイクとメンタルコントロールを重視しています。

ハリウッドスターやスーパーモデルなど、セレブに大変な人気となり、「ヨガブーム」を巻き起こしました。

 

パワーヨガはマドンナが実践されていることでも話題となりました。

しっかりと汗をかいて脂肪燃焼効果も得られるため、筋力エクササイズやダイエット目的の人に特にオススメなヨガです。

 

 

ヴィンヤサヨガ

ヴィンヤサヨガは、アシュタンガヨガベースにアメリカで生まれたヨガスタイルです。

アシュタンガヨガと同様に、呼吸と動きを連動させ、流るような連続ポーズでアサナ(ポーズ)を行います。

 

呼吸と動きを合わせながら気持ちよく行うことで、集中力とともに深いリラックス効果が得られ、インナーマッスルもしっかり鍛えることができます

ダイエットしたい人にもオススメです。

 

 

アイアンガーヨガ

アンアンガーヨガは、ブロックやベルトなどヨガの補助具、壁などを使用して行うことでも有名です。

一つ一つのアサナ(ポーズ)の正しい姿勢を重視しています。

 

よって、一つのポーズにゆっくりと時間をかけ、インストラクターが指先まで細かく指導し正しい姿勢に導いていきます。

体が硬い人、ヨガの正しいポーズを極めたい人にオススメです。

 

 

アヌサラヨガ

アヌサラヨガの「アヌサラ」とは、サンスクリット語で「神聖な流れに身をまかせる」「心のままに従う」という意味があります。

アヌサラヨガは、アイアンガーヨガをベースに、アメリカで生まれた現代的なヨガで、タントラ哲学・解剖学・生理学に基づき、セラピー要素も含まれたヨガです。

 

解剖学や生理学をしっかりと学んでいるインストラクターが指導するため、体に負担をかけず潜在パワーを引き出すことができます。

よって、体が硬い人や筋力・体力の無い人、病後リハビリ中の人でも受けられ、ヨガ初心者にオススメなヨガです。

 

 

シヴァナンダヨガ


シヴァナンダヨガは、精神性を重視したマントラ、プラーナヤーマ(呼吸法)を行います。

アーサナ(ポーズ)としては、太陽礼拝・12の基本のアーサナ(ポーズ)、シャバアーサナ(くつろぎのポーズ)をバランス良く取り入れ連続して行っていきます。

 

心身のバランスを整える伝統的なヨガであり、何度か繰り返すと動きにも慣れてくるので、初心者でも取り組みやすいです。

 

 

インテグラルヨガ


インテグラルヨガの「インテグラル」とは、「統合・総合」という意味があります。

よって、いろんな流派のヨガを総合的に学べるのが特徴です。

 

 

ハタヨガをベースに、呼吸法・座法・アーサナ(ポーズ)・瞑想まで幅広く行います

日本のインテグラルヨガは、日本人の骨格や体型を考慮してアーサナ(ポーズ)がアレンジされているため、しっかりと呼吸も意識しながら、無理なく気持ち良くでき、取り組みやすいヨガです。

 

 

沖ヨガ

日本のヨガの先駆者である、沖正弘師が創設したのが沖ヨガです。

伝統的なインドのハタヨガ・ラージャヨガだけでなく、日本の武道・東洋医学・民間療法などを上手く取り入れて体系化したものです。

 

 

アーサナ(ポーズ)だけを行うのではなく、日々の生活における教えがあり、「生き方」そのものがヨガであるという考えの基に行われています。

よって、「求道ヨガ」、「総合ヨガ」、「生活ヨガ」とも呼ばれています。

 

沖ヨガの考えとしては、「病気は自分が持っている本来のバランスが崩れた際に現れる」とし、自分の中の免疫力を高め自然治癒力を高め、健康になる方法も唱えている。

食事法など細かく教えがあり、健康維持や、体の歪み偏り、心身のバランスも整えていきます。

 

沖ヨガは、アーサナ(ポーズ)・呼吸法・瞑想法・ヨガ哲学について、ヨガとはどういうものなのか総合的に学ぶことができます。

アーサナ(ポーズ)も、一人一人の柔軟性に合わせながら行うことがてき、呼吸を意識しながら無理なく丁寧にポーズに取り組むことができます。

 

よって、ヨガを総合的に味わってみたい人、健康法を知りたい人などにオススメです。

 

 

陰ヨガ

陰ヨガとは、一つのアーサナ(ポーズ)を深い呼吸をしながら3~5分程度ホールド(キープ)するヨガです。

やさしい一つ一つのポーズをじっくりと行うため、柔軟性が高まります

 

そして、呼吸と共に長くホールドすることで、リラックス効果を深く味わえるヨガです。

難しいポーズはイヤだ。ゆっくりと気持ちよくリラックスしながら行いたい人にオススメです。

 

 

クンダリーニヨガ

クンダリーニヨガの「クンダリーニ」とは、尾てい骨付近に存在するらせん状のエネルギーのことを言います。

尾てい骨ののところには、人間の根源的エネルギーが眠っていると言われ、そのエネルギーをヨガや瞑想によって活性化させるのがクンダリーニヨガです。

 

クンダリーニは、尾てい骨部分に存在する、生命力のセンサーである第1チャクラがあり、そのチャクラを活性化させ整えることで、心身のエネルギーが向上します

 

あかりね
チャクラとは、体にあるエネルギーセンターで、気の出入り口のことを言います。

人間には、大きく分けて7つのチャクラがあり、チャクラを整えることで、心身共に健康になり、人生を豊かに生きることができると言われています。

 

クンダリーニヨガは、早い腹式呼吸を力強く繰り返す「火の呼吸法」が特徴で、火の呼吸法で尾てい骨部分のクンダリーニエネルギーを解放し、精神力や身体能力も養われます。

他の流派とは違い、アーサナもありますが、激しい呼吸法を行い、クンダリーニを活性化させて、潜在能力を引き出すパワフルなヨガであることから、アスリートや格闘家などに人気のヨガです。

 

やる気が欲しい、自己実現をしたい!と思っている人に大変オススメです。

 

 

クリパルヨガ

クリパルヨガの「クリパル」とはサンスクリット語で「慈しみ」という意味があります。

アーサナの完成を目指すのではなく、ポーズをとりながら自分の内面で何が起きていることを見て、自分自身と対話し受け入れながら行っていくヨガです。

 

ポーズをとりながらも瞑想部分を重視してるヨガです。

よって、指導者によって、どの程度動くかは変わってきます。

 

 

自分をしっかりと見つめ、自分に対して理解を深められることから、セラピー的要素があり、心身の安定をはかることができます

ストレスが溜まっている人や、自分自身と向き合いたい人、人として向上したい人にオススメです。

 

人間関係が良くなった。自分らしく居られるようになった。などの声が多いヨガです。

 

 

 

ビクラムヨガ

ビクラムヨガとは、現在のホットヨガの元祖となっているヨガです。

スタジオ内を40度前後に温められ状態で、アーサナ(ポーズ)をしていきます。

 

固定のポーズとリラクゼーションでプログラムされているため、初心者にも取り組みやすいです。

上半身を強化するポーズはほとんど行いませんが、大量に汗をかき、脂肪燃焼効果も高いことからダイエットしたい人にオススメです。

 

 

ホットヨガ

ホットヨガは、スタジオ内の室温39度前後、湿度55~60パーセント前後に保たれた状態でヨガを行います。

 

この室温と湿度は、柔軟性を高める温度と、発汗を促すための最適な湿度に設定されています。

高温多湿の室内で行うため、心臓より頭の位置が下がるような、ダウンドックや逆立ち、逆転などのポーズは立ちくらみなどを起こしやすく危険なため、行わないことが多いです。

 

ゆっくりとした動きでも、インナーマッスルを鍛えることができ、汗をしっかりとかくことで、ダイエット効果が期待できます。

ヨガのゆっくりとした動きやポーズは、自然に筋肉を伸ばすことや、インナーマッスルを鍛えることを目的としています。

たくさん汗をかいて、さっぱりしたい人。汗を流してダイエットしたい人にオススメです。

 

ビクラムヨガとホッヨガとの違いは?
ビクラムヨガ ホットヨガ
レッスン時間 90分 50~70分
ポーズ 26種類のポーズと2つの呼吸法 インストラクターによってその都度異なる
インストラクター ビクラム氏の指導を受けビクラムヨガ試験に全て合格し、認定資格を保有しているインストラクターが指導。内容はどのインストラクターでも同じ。 ヨガ流派は特に関係なく、ホットヨガスタジオと契約しているインストラクターが指導します。よって、インストラクターによってレッスン内容や強度も異なる。
インストラクターの指導方法 生徒の前でポーズをとらずに、一人一人の生徒を見ながらスタジオ内で歩きながら指導。 生徒の前で一緒にポーズをとりながら誘導していく。

 

岩盤ヨガ

岩盤ヨガは、岩盤の温度を35度前後に温められた岩盤の上で行うヨガです。

岩盤の温度だけで室内も温められていきます。

 

岩盤の遠赤外線やマイナスイオンによって身体の芯から温めることが出来ます。

大量に汗をかきますが、その汗も皮脂腺からでたもので、サラサラな汗となり、その汗は天然の保湿剤になると言われています。

 

汗をたくさんかいてさっぱりしたい人、デトックスしたい人、冷え性の人などにオススメです。

 

 

●マタニティヨガ

マタニティヨガとは、妊娠中の女性の心と体を安定させるためのヨガのことです。

妊娠中に起こりやすい、腰痛・肩こり・むくみ・足のつり・便秘などの不快症状を呼吸とポーズによって予防・改善していきます。

 

また、しっかりと呼吸をしながら行うため、呼吸に慣れていると出産時に役立ちます。

お腹に手を当てて瞑想したりと、赤ちゃんとの繋がりも感じることができます。

 

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ヨガの種類とヨガの違いまとめ

今回は、【ヨガの種類】ヨガに違いはあるの?自分に合うヨガを見つけよう!について記事を書きました。

一言でヨガといっても、たくさんの種類の多さにビックリされたのではないでしょうか?

 

どんなヨガをしたいのか?ご自分のにあったヨガを見つける為の参考になれば嬉しいです。

ヨガを始めたら最低3か月は続けてみてください。ヨガの気持ちよさが分かるようになると思いますよ。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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